夕陽の家 周辺観光とマップ

★函館に新施設 「箱館奉行所」 オープン! 多くの人が訪れ、人気となっています。ぜひ来て見てください!
箱館奉行所は、江戸時代後期になって設けられた徳川幕府の役所です。

(五稜郭公園内に建てられました。)
18世紀後半、鎖国体制をとっていた日本沿岸に、外国船が近づく事件が頻発するようになりました。ロシアの南下政策の影響もあって、蝦夷地での接触が避けられないものとなり、日本とロシアの関係悪化が進みました。そこで幕府は、寛政11(1799)年に松前藩が統治していた東蝦夷地を直轄地にして、幕府が外交上の問題に直接かかわれる体制をつくりました。
享和2(1802)年には蝦夷奉行(同年に箱館奉行と改称)が設置され、その翌年には箱館の港を見おろせる土地(現在の元町公園)に奉行所を建てました。

夕陽の家交通アクセス

路面電車、函館どっく駅下車
徒歩8分


函館朝市(JR函館駅近く)



谷地頭温泉


 
函館山よりの夜景
ロープウエイ乗り場へは、
元町散策コースを歩いていくと…

  
摩周丸(JR函館駅近く)
函館朝市の横でぶらぶら歩きでも
行けます。帰りはバスという手も。


  
旧函館区公会堂(元町)
宿から散策コースを歩いて15分
ぐらいで。



 函館美術館(五稜郭公園)
五稜郭タワーの横にある美術館
へは車かバス、路面電車などの
交通機関で。


啄木公園



明治館(金森倉庫近く)
宿から歩いて金森倉庫群などを見ながら
20分ぐらい。

函館漁港
函館漁港
宿のすぐ目の前が 函館漁港で、
何艘ものイカ釣り船が 停泊しています。










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民宿
夕陽の家
TEL 0138-22-6668
〒040ー0057 函館市入船町11番5号